ありきたりの人生なんて、おもしろくないじゃん!
さて、食べ物編の続きです。

・キンキの湯煮
例年同様、知床羅臼では民宿を営む知人宅にお世話に。

夕食時に出てくるのは、もちろん・・・。
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キンキの湯煮!
もちろん羅臼で獲れた高級魚、普段は滅多にお目にかかれないですね。
最近では漁獲量も減ってきているとかで、将来は本当に幻になっちゃうかも。

お味はというと、言うまでもなく一級品。
この日の夕飯は、海産物をいやと言うほど頂きました(笑)


・べつかいのこめちち屋さん
野付半島のネイチャーセンターで相方が発見した飲み物。
どうやら、牛乳とお米の加工品をブレンドした飲み物らしいです。
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先に相方が飲んだのですが、あまり良い顔をしませんでしたw
試しに私も飲んでみましたが・・・。

微妙www

ハッキリ言って、牛乳は単体で飲むべきだと思いました。。。

ちなみに、ここで食べたミルクソフトはとっても美味しかったです(笑)


・根室花まる中標津店
道内には、美味しい回転寿司のお店が多くありますが、個人的には「花まる」はかなりのオススメです。
元々、根室のお店ですが、最近では札幌にも進出しているようです。
今までは根室まで行かないと堪能できなかったのですが、今年に入って中標津に店舗をオープンしたとの情報を入手していた我々は、早速行ってきました。
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これからの時期は、秋刀魚です!
もちろん、花まるでは根室で水揚げされた物を使っています。
普段、地元で食べる秋刀魚の寿司とは次元が違うw
気が付いたら、二人でスゲー食ってたwww

ちなみに、道東で回転寿司といえば「花まる」の他に・・・
釧路「まつりや」(敬意を込めて「バカ寿司」)
北見「トリトン」
これらは、鉄板。


・ミルクカフェ ホルスタイン
中標津空港の近くに「道立ゆめの森公園」があります。
初めて行ったのですが、夏休み中でなんだか中標津じゅうの子供が来ているんじゃないかというくらいの混みよう。
その中に「ミルクカフェ ホルスタイン」があります。
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中標津周辺の乳製品を扱うカフェです。
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メニューはこんな感じ。
私はミルクもち、相方はヤギのミルクを頂きました。
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ミルクもち、きな粉と黒蜜で頂きます。
温かく牛乳の味がして、美味しかったです。
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ヤギのミルク、私も一口だけ飲みましたが少々クセがあるようです。

個人的にはオススメですが、どうやら期間限定の営業らしいので、事前に確認した方が良いと思います。


・生キャラメル2種
旅行中に、ひょんな事から今話題の生キャラメルを食べることができました。
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ひとつは、花畑牧場の生キャラメル。
実は旅行の序盤に、中札内にある花畑牧場に行ってきたのですが、あまりの混雑に驚愕して何も買わずに滞在時間約30分で帰ってきました。
道内の空港でも売り切れ続出で、購入制限があるとか。ちなみに花畑牧場の売店では入場規制がある上、ひとり3個までの制限つきでした。
ちなみに今回この品は、ある方が女満別空港で偶然手に入れたものである。

もうひとつは、知床クローバーハチミツ生キャラメル。
これは私が、中標津開陽台で買ったもの。どうやら中標津周辺の物で作られているみたい。
これも結構売れていたようだが、前者に比べると簡単に買えた。

両方とも、値段と内容量は一緒。
製法はそんなに変わらないだろうけど、確かハチミツの出所が違うんだよな。
花畑牧場のはニュージーランド産のハチミツを使っているんだよね(テレビで見た)
知床クローバーの方は、地元で養蜂しているみたい。
車で移動中、中標津周辺で養蜂箱を良く見かけたのはこのせいか・・・。

実際食べ比べをしたが、どちらも美味い。
やっぱり使っているハチミツが違うせいか、風味に若干の違いはあった。

もし、北海道土産で生キャラメルを考えるのであれば、無理に花畑牧場の物でなくても良いのではと感じた。


・くいしんぼうのエスカロップ
弟子屈市街にある洋食屋「くいしんぼう」
そこで初めて、エスカロップを食べました。
エスカロップは根室ではメジャーな食べ物ですが、それ以外ではまず見かけない物。
どんな食べ物かは写真を見ていただければ分かるかと。
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卵とバターで炒めたご飯の上に豚カツがのり、そこにデミソースがかかっています。
なぜ、エスカロップという名前がついたか私は知りませんが、美味しかったです。
ある意味これも、郷土料理の一種なんだろうな。。。


【つづく】



毎年北海道に行っていると、確実に太って帰ってきますw
今回も、帰ってきてから体重計に乗ると5kgも増量していました。

そんなこんなで食べ物編は数回に分けて書いていこうと思います。

・日航ノースランド帯広の朝食
初日は夜に帯広入りし、そのままホテルにチェックイン。
翌日の朝は、バイキング形式の朝食で、和洋中で構成されています。
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地元北海道の食材を多く使っているようで、とても美味しかったです。

・JA中札内直売所の枝豆ソフト
中札内村の国道沿いを走っている時、「枝豆ソフト」の看板を見つけました。
そこは、JA中札内の直売所。中札内で取れる黒枝豆を使った商品が置かれていました。
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枝豆ソフトですが、枝豆の味があまり目立たないようにされていたので、サラッと食べれることが出来ました。
バランスよく作られていて、予想外に美味しかったです。

・柳月スイートピアガーデン
三方六で一躍有名になった柳月。
音更に柳月の工場に併設されたスイートピアガーデンがあります。
工場見学も出来るらしいのですが、今回はそこで食べられるパフェを食べに行きました。
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やっぱり北海道で食べるデザート系は格別に美味い!
それと、どういうわけか関東に比べると値段が安い!
ちなみにここでは運がよければ、三方六の製造段階で出た切り落としが手に入るかもしれない。

・ウトロの道の駅で買ったエゾ鹿バーガー
ウトロの道の駅で休憩した時に売っていたので、思わず買ってみました。
この手の商品は以前にも食べたことがありますが、この数年で道内各地で浸透してきたみたい。
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ほとんどクセが無い肉です、普通に食べられるし美味しいです。
エゾシカが増えて農作物に被害が出ているようですが、多少は食用として使っても良いのではと考えますが、あくまでも野生動物ですからやり過ぎないようにしてほしいものです。

【つづく】


北海道から帰ってきて1週間、なんだか関東も北海道みたいに涼しくなってしまいましたね。

旅行記を書こうと思ったのですが、ダラダラ書くのも何なので幾つかのカテゴリに分けて書こうかと思います。

まずは温泉。
7日間で9つの温泉に入ってきました。

・オンネトー温泉 景福
足寄から弟子屈に抜けるR241から逸れて、オンネトーに行く途中にある温泉。
以前から入りたかったのですが、今回ようやく叶いました。

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お風呂は内湯と露天がそれぞれ別の場所にあります。内湯は男女別ですが、露天は混浴です。

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内湯を覗いてみましたが、なかなか良さそうでした。ただ、今回は露天に入りたかったので諦めました。
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その露天風呂ですが、思っていた通り広いお風呂でした。
お湯は仄かに硫黄の香りがして、温泉に入った気分アップです(笑)
このときは曇り空の中から時々晴れ間も見え、涼しい風も吹いてきてとても気分が良かったです。

最初には行ったときは自分一人だけでボーっとしていたのですが、次第に人が入ってきて落ち着かなくなって来たので退散。

・コタン温泉 某民宿
いつも弟子屈にくると必ずお世話になる民宿。
ここのお風呂は温泉で、近くのコタンの露天風呂と同じお湯。
泊まるたびに入る温泉、とにかく落ち着くお風呂。

・ウナベツ自然休暇村保養所温泉
過去の記事でも時々紹介している温泉。
何度も来ているが、やっぱり入った時に得られるお肌ツルツル感は良い。
唯一の欠点は、風呂が狭いこと。
今回は時期的に結構込んだいましたが、人がいないときに行けばとても落ち着く温泉です。

・羅臼温泉 ホテル峰の湯
今回初めて入ったお風呂、その1。
以前から写真とかで露天風呂が良い感じだったので行ってみました。
お湯は文句無しなのですが、内風呂は少々イマイチ。期待の露天も思っていたより・・・
正直期待はずれ(笑)
個人的には隣の、らうす第一ホテルの方が良いと思います。

・川湯温泉公衆浴場
今回も行ってきました川湯の公衆浴場
相変わらずのパンチの効き具合、お風呂に浸かっていると竜の刺青の入った人が入ってきたwww
今回変わった点といえば、入浴料が250円(前は200円)に値上げしていたことくらいか。

・オーロラファームビレッジ
今回初めて入った温泉、その2。
以前から話に聞いていた温泉で、今回ようやく行くことができました。
標茶からR274を鶴居に向かうと入口の看板が出てくるが、そこから林道を数キロ走らなくてはいけない。しかも途中から結構タイトな道になるので、バイクと自転車はきついかもしれない。
ここはコテージなどを備えた屋外施設で通年営業らしいが、冬に来る時は相当な覚悟が必要かも。
センターハウスで500円を払い説明を聞き、車で更に敷地の奥へ行くと混浴露天と男女別露天の建物がそれぞれ見えてくる。
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混浴露天が誰もいなかったのでそちらに入ることにした。
お湯はモール泉と思われる茶褐色の湯で、入るとはだがツルツルになる。
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ツルツル度はウナベツと同じレベルと思ってよい。
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しかも、道東の原生林を眺めながら入るお風呂は最高である。

また行きたい・・・。

余談ではあるが、カーナビで検索するとバブル崩壊で開発が頓挫したゴルフ場に案内されるので注意が必要である。

・亀の湯
今回初めて入った温泉、その3。
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弟子屈の中心部からチョット離れた公衆浴場。
しかしお湯はちゃんと温泉である。
凄かったのは、玄関を開けるといきなり脱衣所だったこと。
午後の時間帯で誰もいない上、浴室は電気がついてなく暗かった。
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しかも電気のスイッチらしきものが無く、番台のおばちゃんもどこかに行っちゃうし(笑)
結局、しばらく浸かって出て来ました。
ちなみにお湯はチョット熱めで、チョット鉱物系の匂いがしたかな。

・三香温泉
屈斜路湖の和琴半島近くにある温泉旅館。
実は昨年末に閉館する筈だったが、売却先が見つからず今も営業中。
ここの露天風呂は最高である、故にファンも多いらしい。
正直、今回は入れるとは思わなかったので、入れてよかったです。
露天風呂は男女別、敷地内で自噴してると思われるお湯はとても良い。
天気はあいにくの雨模様だったが、晴れた日に入ると最高である。

出来ることなら、冬の時期に入りたかった。

・味幸園
以前に紹介したことのある標茶の温泉。
オーロラファーム同様、モール泉と思われる茶褐色の湯である。
しかし、こちらの方が色が濃い。
今回比較して分かったが、ツルツル度はウナベツやオーロラファームよりも上ではないかと感じた。


以上が今回入った温泉の感想であるが、今回近くを通りながら入れなかった温泉が幾つかあったが、今後へ持ち越しになった。
そう思うと、道東には何度でも入りたくなる温泉ばかりだと改めて実感した。


明日というか、実際には今日なんだけど、北海道に行ってきます。

会社が変わって、夏休みが8月に固定になってしまったので、この時期に旅に出るなんて十数年ぶり。
実際どのくらい混んでいるのか、まったく分からない状態なので早めに行動しないとね。

ただ、飛行機が夜の便なので余裕はあるかな。

今回は、帯広IN、釧路OUT。
道東をメインに温泉と食、そして己の小ささを改めて実感してきます。

そういえば、しばらくわざわざ的な出来事が起きてないなぁ。

3年前に起きた、出来事がまた起きないとも限らないし(笑)


先日、地元の仲間内で集まって飲み食いしていたんですが
みんなと話しているうちに、結構南の島好きが多い事に気付いた。

まぁ、私は夏の間、地元ではあまり人と接しないからなぁwww

中には、毎年沖縄などに行っている人もいたりして。


南国特有の時間の流れ、とか。

青い空、青い海、とか。

確かに魅力的ですよね。

それに冬の間、雪山に通っているとその反動で、暖かいところに行ってみたくなるものです。


石垣とか西表とか行ってみたいと思ったりもします。


今年の夏は・・・。











やっぱ道東に行こう!(ヲイ)



自分の中では南の島よりも、北海道は上位であって、中でも道東は外せないからね。


9月に北海道に行った際、美味しくいただいてきた帯広の桔梗さんが監修した
帯広「桔梗」のぶた丼 の発売が近づいてきました。
豚丼

でも、ココストアって関東では少数派だから、手に入れるのは無理かな?
と、思っていたら、相方の実家の近くにあることが分かったので、タイミングがよければ
行って買ってみようと思います。

近所にココストアがあるのであれば、試してみる価値はあると思いますよ。

ココストアHP


2007/9/18開陽台


北海道から帰ってきました。

道東と関東、気温差が10度あるんですよ。

おかげさまで、帰ってきた翌日に体調を崩し、寝込んでました。
お腹にきてしまって、何度もトイレに駆け込んでいました(笑)

今回の旅行、時間的には余裕があったのに実際には5泊6日で日
程を組んで行ったのですが、実際にはかなり駆け足で廻った感
が強く、もう少し余裕を持った旅をしたいと強く感じました。

旅の出来事を書いていくんですが、今回は温泉レポ。


・味幸園(標茶町)
名前だけ見ると、どう見ても焼肉屋(爆)
国道から外れて、湿原(?)の中に一軒だけある温泉旅館。
もともと、釧路で同名で中華料理店をやっていたらしいのですが
標茶に移転して温泉旅館を始めて、現在に至っているようです。
2007/9/18標茶味幸園

ここに来るのは今回が2回目、午前中とはいえ既に入浴客がいま
した。
お湯はモール泉独特の麦茶のような色、温度は少し熱めでした。
この温泉は入った途端に肌がツルツルになること。分析表には
pH9.18とあり、アルカリ性であることが分かる。

入浴料は400円。宿泊するとエゾシカの鍋料理が食べられるとか・・・。


・古丹温泉露天風呂(弟子屈町)
いつもお世話になっている民宿のそばにある、屈斜路湖畔の露天
風呂。
ガイドブック等で紹介されてかなり有名になっているのと、いつ
も泊まる民宿でも同じ温泉の湯に入れるので、ここに来る機会が
無いのだが、今回は夕方暗くなってから入ってみた。

ここも今回で2回目。脱衣所は男女別れている、風呂は仕切り代
わりの岩がるが、あまり意味がないような・・・。ほぼ混浴と言
ってよいだろう。
無人で無料ではあるが、近所の方が管理しているので、きれいで
ある。
あくまでも個人的な意見であるが、このような混浴露天風呂に水
着を着て入浴する方がいるが、やはり風呂である以上、裸で入る
べきだと思っている。
やはり裸で入る露天風呂は気持ちいい!入浴していたのは私だけ
だったので、屈斜路湖に向かって全裸で仁王立ちをしてみたり(笑)

しばらくすると、若いカップルが入ってきたので、程なく退散。


・民宿つるい(鶴居村)
2007/9/20民宿つるい
今回、初めて行った温泉。
帰る日、弟子屈から釧路に向かう途中に寄ってみた。
以前は「民宿鶴乃家」という名前だったが、オーナーが代わり、
今の名称になったようだ。
余談ではあるは、近所には同じオーナーが経営している「焼肉つ
るい」がある。
2007/9/20民宿つるい浴槽
浴槽は、酪農で使う牛乳を一時的に貯めるステンレス製のタンクを
改造したもので、決して広くはないが露天もある。
温泉は味幸園同様、モール泉であるがこちらの方のお湯の色は薄い。
釧路湿原周辺の温泉はモール泉が多いらしい。もちろん肌はツルツル
になる。
入浴料は380円。また入ってみたい温泉である。


今回入った温泉はどれも上質な温泉でした。
他にも入りたかった温泉はあるんだけど、今回はこの3ヶ所だけで終わ
った。


モノトーン


サイドバーにもリンクを貼ってありますが、私のもうひとつのブログで、2月に北海道に行った時の写真を少しだけアップしました。

思い立ったが吉日。

今後、少しづつアップする予定です。

気が向いたら見てやってください。


さて、モブログの通り今日から休みを使って北海道に来てます。

初めての冬の北海道。

しかも一人旅。


今日は釧路に来てます、午後の飛行機で羽田から約1時間半、そこは道東。


オワタ!


今週終わりました。

えっ!まだ木曜だって?


明日は有給っす。


北海道に行ってきます。

札幌雪祭りじゃないですよ、道東っす。

雪山です、スキーです、温泉です。


しかも、一人旅ですよ。

相変わらず、無計画な旅ですわ。



どんなわざわざが発動するか・・・


今年の北海道の旅、過去エントリー
北海道の旅・2006 1日目
北海道の旅・2006 2日目
北海道の旅・2006 3日目 ◎登山?編
北海道の旅・2006 3日目 ◎登山の後はやっぱ食べちゃった編
北海道の旅・2006 4日目 ◎パンチの効いた温泉と看板編
北海道の旅・2006 4日目 ◎中標津編
北海道の旅・2006 4日目 ◎思えば遠くへ来たもんだ編

かなり間が開いてしまったが、今年の北海道の旅は終わりに向かうわけです。
もうね、食べてばかりですよ。

羅臼の知人宅で沢山食べ、翌日に釧路でも、すしバーさんに案内してもらって、また食べる・・・。

とりあえず、食べたもので写真に撮ってあるものをアップしようと思う。


もうすぐ11月ですが、北海道旅行記はまだ続きます。

いつまでやるんだ?と、お思かもいしれませんが、もう少しお付き合いください。


中標津を後にした我々は、遂に最果ての地、羅臼に到着です。